今日は池袋あうるすぽっとで、りゅーとぴあ能楽堂シェイクスピアシリーズ『冬物語』を観た。ヨーロッパ5ヵ国ツアーの凱旋公演だ。きっといい経験してきたんだろうなぁ。
同シリーズ『オセロー』で世話になった面々にも久々に再会。彼等はまた新潟へ帰ってゆく。
明日からは花組芝居がこの劇場に乗り込んで来る。『怪談牡丹燈籠』は9月3日から15日まで。お観逃しなく!
今日は池袋あうるすぽっとで、りゅーとぴあ能楽堂シェイクスピアシリーズ『冬物語』を観た。ヨーロッパ5ヵ国ツアーの凱旋公演だ。きっといい経験してきたんだろうなぁ。
同シリーズ『オセロー』で世話になった面々にも久々に再会。彼等はまた新潟へ帰ってゆく。
明日からは花組芝居がこの劇場に乗り込んで来る。『怪談牡丹燈籠』は9月3日から15日まで。お観逃しなく!
来月上旬に参加するイベントのリハーサル。今ひとつ把握してないけど、多分会員制の催しなんだと思う。でもホントに俺でいいの?って感じなんだよなぁ。リハから激うまミュージシャンの皆さんが勢揃い。ひょえ〜。続報はまたそのうちに。
今日はそのまま新幹線で名古屋入り。明日、明後日は怒涛の撮影スケジュール。ルルルルル♪
頑張れ俺の脳。いっぱいいっぱいシワシワになれ。
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絶対カメラ目線だよぉ‥。

横浜近郊で短編ドラマの撮影。実験的だが懐かしい感じのする作りだ。あるコトが理由でオファーされた初めての仕事。ホホゥそうきたかぁ‥と独りごちた。詳細はまた近いうちに。
今月はちょこちょこ色んなとこに出張してる。劇団公演休むんだしな、坊主は坊主で頑張らニャ。
昨晩、座長より座内一斉メール。「野菜カレーいっぱい作りました、明日はお楽しみに」みたいな内容だった。愛情あふれる残酷な情報をありがとう(笑)。まったく一斉メールって奴ぁ 。
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乗り継いで乗り継いで乗り継いでたどり着いた。どこだここはぁ!?
名古屋だにゃも。CBC『キッパリ!!』の撮影。
帰りの新幹線に乗る前に、こっちの友人とちょこっと飲んだ。っていうか‥今日初めて酒を交えて知人から友人になった。演劇村の奴じゃないから色んなことが新鮮で面白い。
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名古屋に来るといつも食べる「香菜の肉みそがけ」。これさえあれば他は何もいらない。郭源治さんのお店「台南担仔麺(たいなんたーみぃ)」にて。
昨日は浅草で二時間ドラマの撮影。ハンサムな俳優さん2人と共演した。パンにハムはさむニダ。「ハンサム」って、ちょっとハングルっぽいね。俺は言われたことないけど。ま、ハンサム族に属してねーからな。
前に新派の英太郎先輩とふざけてた時に「泥棒猫」と言われたことはあったな。けっこう嬉しかった。「コラお待ち、泥棒猫!」
日常生活では滅多に呼ばれないから貴重だわな。先輩元気かなぁ‥。
さて、今日は早朝移動で山梨県の勝沼に来てる。昨日の撮影の続き。朝撮って、次は夕方だ。待ち時間は残り少ない夏とともに有意義に過ごしたい坊主であった。
35年の歴史を誇る老舗劇団、「佐藤B作」率いる東京ヴォードヴィルショーの稽古場に潜入してきた。
記者発表などで既に皆様ご存知のように、次回公演『戸惑いの日曜日~アパッチ砦の攻防より~』は、B作さんが術後の自身の体力を考慮して演出に専念する。代わって主役をつとめるのがマスターKCこと「升毅」。
今回のインタビュアーは普段からB作、升の両氏に世話になりっぱなしの俺以外には考えられないだろうと自分で思った。
Bさんの悔しさ、マスターのプレッシャー、劇団員の想い等々
いやぁ絶対大変だって。
しかし前回のB作バージョンを観ている坊主としては、今回の升バージョンもスゲー楽しみにしちょる。観逃す訳にはいかないのでR。
あ、続投の西郷輝彦さんが、とってもチャーミングな芝居をされることも伝えておかねば。おいら、前に観てすっかりファンでごんす。
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スイカと坊主愛用の限定Suica。暑いと撮っちゃうよね~訳分かんない写真。

いま一番食べたい物はピーナッツだれの冷し中華。どうもこんちは、暑さにも冷房の寒さにも全く打ち勝てないアンコン(トロール)坊主からのお知らせです。コレに出ます。
関東学院創立125周年記念
『青木さん家の奥さん』
【作・演出】内藤裕敬
【出演】
内藤裕敬 河野洋一郎 鈴木こう 鈴村貴彦(以上、南河内万歳一座)
松村雄基 植本潤
【日時】2008年10月4日(土) 17時開演
【料金】前売3000円 当日3500円 (整理番号付自由席)
【会場】関東学院大学金沢八景キャンパス ベンネットホール4F
遠いすかね(笑)。大好きな万歳のメンツと遊びますんで是非お越し下さい。
松村(YOU-KING)雄基と一緒っつーのもなかなかミョーでいいっしょ?
今日は二時間ドラマのリハーサルでした。この役がまわってくるとは‥ご縁ですなぁ。詳細はまた後ほど。
昼ドラの方はちょっとお休み中。まだまだ撮らなきゃいけないシーンが山ほどあるので、嵐の前の静けさ、『嵐ヶ丘』のヒースクリフって感じです。
すみません、勢いで自分のキャラ範疇を越えた例えを言っちゃいました。松田優作さんがやった役だった。おいら、嵐になびく髪もなかった。
二時間ドラマの衣装合わせで調布へ。監督とスタッフさんと坊主 衣装合わせの時にいつも味わうこのトライアングル感、けっこう好きぃ。きわめて平和な三竦み。
帰りにマネージャーと調布駅前の喫茶店「シュベール」で打ち合わせ。スゲー繁盛してるぞココ。知らんかったがチェーン店だぞココ。メニューの数がハンパないぞココ。俺が食ったのはその名も「喫茶店のナポリタン」500円。このチープ感、けっこう好きぃ。次はどこぞの店舗で絶対グラタン食ってやる。
札幌に来てます。『怪談牡丹燈籠』の宣伝を兼ねて、プチ講演ぽいことを二回ほどさせて頂く予定。
まぁ自分は今回の芝居には出ないんでアレなんですけど、偉そうにあらすじとか見どころとか喋って帰ります。劇団のみんなが稽古で体が空かないんでね、派遣坊主ですわ。
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昼飯は富良野ラーメン。麺が日本蕎麦っぽい。☆☆
ちょいと早起きしてインタビュー業。ゲストは荒谷清水さん。これで「あらたにきよみ」と読む。険しいのに清々しい、高野山とかにいそうな名前だ。
本人もしかり。常に何かを追い求める修験者のような人だ。小柄なのにリンゴとか握り潰しそう。
果たしてコレを読んできよみさんは嬉しいだろうか。もうちょっとちゃんと
きよみさんは坊主が愛して止まない南河内万歳一座の看板俳優である。自分はもう二十年、この方の芝居を観続けている。本日は、鴨リンピック2008『青木さん家の奥さんII(つう)』の演出家としてご登場下さった。みなさんも是非々々ご覧あれ。
今日は三軒茶屋キャロットタワー展望スタジオでの収録だったので、きよみさんに富士山を見せてあげたかったんだが、霞んで見えなかった。残念。
いや、修験者は山とか好きかなぁと思って。あ、坊主は嬉しいですよ、富士山見えると。
きよみさん、結局こんなコトしか書けません。すみません。
続いて演劇ぶっく編集長の坂口さんと四方山話。近頃、編集長が親戚のおじさんのように思えてきている。たまたま業種の近いおじさん。会えば「最近面白いモノなぁに?」みたいな関係。次また会うのはひと月後だ。
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セミ。鳴いてるのを見つけると、ついつい見入っちゃう。そして色々考えちゃう。
